日本の生殖医療とは

日本にいながら、世界の選択肢を。
頼れる窓口として。

LifebridgeIVF は、日本ご在住のご夫婦・ご家族のために、日本国内の窓口(日本窓口)をご用意しています。不妊治療のご相談から、アメリカでの代理出産・卵子・精子提供に向けた検査・評価、ご渡米後の遠隔サポート、ご帰国後の手続きまで、日本語で一貫して寄り添います。

日本の提携クリニックと連携し、無理のない範囲で日本国内の検査や治療を進めながら、ご希望に応じてアメリカの医療チームとつなぐことも可能です。ご夫婦のご事情に合わせた全体プランを、一緒に描きます。

  • 日本窓口による日本語での初回相談・カウンセリング
  • 提携クリニックでの検査・評価、アメリカ医療チームとの遠隔連携
  • ご渡米からご帰国・戸籍記載までの一貫した伴走
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日本の生殖医療
日本とアメリカ、それぞれの役割

どこで何ができるか、一目で

日本窓口を中心に、日本で進められることと、アメリカの医療チームが担うことを明確に分けてサポートします。

日本でできること
  • 初回相談・カウンセリング(日本語)
  • 基礎検査・ご夫婦の医療評価
  • 提携クリニックでの治療・通院
  • アメリカ医療チームとの遠隔やり取り
  • ご帰国後の通院・戸籍手続きの支援
アメリカで担うこと
  • 卵子・精子提供による採卵・受精
  • 代理母(サーロゲシー)によるご出産
  • 胚の培養・凍結・移植
  • 専門弁護士による契約・親権確定
  • 現地クリニックの医療管理
提携医療機関

日本の信頼できるクリニックと連携

不妊治療に精通した日本の提携クリニックをご紹介し、検査や治療を円滑に進められるよう支援します。

初期検査・評価

ご夫婦の健康状態や卵子・精子の状況を確認する基礎検査を、提携クリニックで受けられます。

一般不妊治療

タイミング療法や人工授精など、日本国内で可能な範囲の治療をサポートします。

渡米前・帰国後連携

アメリカ側のスケジュールに合わせた検査の調整と、ご帰国後のフォローアップをつなぎます。

ながれ

日本窓口をご利用の流れ

ご相談からご帰国まで、日本窓口が言語と制度の壁を越えて伴走します。

1

ご相談・カウンセリング

日本窓口へご連絡いただき、ご状況とご希望をお伺いします。

2

検査・評価(日本)

提携クリニックで基礎検査を行い、全体プランをご提案します。

3

渡米・医療の実施

アメリカの医療チームと遠隔で連携し、必要な治療を進めます。

4

ご帰国・手続き支援

旅券申請や戸籍記載など、ご帰国後の手続きを支援します。

日本窓口は、不妊治療のご相談から、アメリカでの代理出産・卵子・精子提供に向けた検査・評価、ご渡米後の遠隔サポート、ご帰国後の手続きまで、日本語で一貫してサポートします。ご夫婦のご事情に合わせた全体プランをご提案します。
はい、検査結果の共有やスケジュールのすり合わせ、カウンセリングの場面など、多くを日本からオンラインで進められます。日本窓口が通訳・調整を担い、ご夫婦が言語の壁を感じずにいられるようつなぎます。
はい、不妊治療に精通した提携クリニックをご紹介し、基礎検査や一般不妊治療を日本国内で受けられます。アメリカでの医療が必要な段階になったら、そのタイミングでご案内します。
はい、ご夫婦の基礎検査・医療評価や、必要な書類の準備、アメリカ側との事前すり合わせなどを日本で進めておけます。これにより、渡米後の医療がスムーズに始められます。
はい、お子様の旅券申請やご帰国、日本の戸籍への記載、帰国後の通院・フォローアップまで、日本窓口が継続してサポートします。ご事情に応じたご相談にも乗ります。
日本国内の提携クリニックでの一般不妊治療については、公的給付の対象となる場合があります。ご夫婦のご状況に応じた目安をカウンセリングでお伝えし、申請のサポートも行います。
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